皆様こんにちは。
2025年のお話会、「エネルギー的に見た死への移行」が千代田区の会場にて無事終了いたしました。
あいにくの雨の中、会場まで足を運んでくださったこと、心より感謝申し上げます。
講師の山本由紀さんのお話にはエネルギーを感じられるワークも加わり、後半には定刻を超えるほどの多くのご質問が寄せられました。
公開へ同意を頂いたアンケートの一部をご紹介いたします。
「身内が亡くなった時に感じたこと、疑問に思ったことに答えがもらえたような思いがしました。自分の死もどのような移行にするか考えさせられました」
「AIの話や、死ぬ間際の人が話す内容についての参加者の方の質問へのお話がすごく 面白かったです。アストラルの話の空気感と違うのも興味深かったです。いろんな参加者のいろんな関心があるので、行ったり来たりするのも楽しかった」
「死後の解らない世界を多面的にとらえる機会になり有意義でした」
「現在の状況から死の瞬間までのプロセス、そしてその後の経緯を知ることで今度に向けての行き方が変わってきました。ボヤボヤしていられない。ありがとうございました」
今後の希望に関しては、「連続で開催して欲しい」「時間が短かった」のお声も多く、とても充実した会となりました。
アンケートへの温かいご感想や率直なお声は、次回のお話し会の企画や場づくりの参考として、大切に活かしてまいります。
写真はワーク風景、添付された絵は「アストラルって何ですか」の質問に対する「フラマリオンの木版画」。
皆さんの気づきや問いが会場をより豊かにしてくれたこと、心より感謝いたします。
次回のお話会は来年秋に開催予定です。 皆様にまたお目にかかれること、楽しみにしております
